講演・研修

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「講師自身の経験も交えて語ってくれるので、内容に共感できる!」と絶賛!!
「講演の満足度100%!すぐにでも何かを実行したいと答えた方も65%となり実施して本当に良かったです。」

(株式会社日立ソリューションズご担当者様よりいただいた感想の一部)

介護セミナーを実施して頂いた感想の全文はコチラ

■【概要】

ワークライフバランスの意味・意義をわかりやすくお伝えし、実践のための考え方やノウハウ・具体的な仕組をご提供するプログラムです。
一歩進んだ課題をお持ちの企業様には、それぞれの課題に応じてカスタマイズした講演・研修もご提供しております。
形式・内容等はご要望に応じてアレンジさせて頂きますので、当社の講演・研修担当までお問い合わせ下さい。

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■【特徴】

1. 講師は全員ワーク・ライフバランスコンサルタント!

現場におけるコンサルティング経験や、ひとりひとりがワークライフバランスを実現する過程で生み出したワークライフバランス実現のためのノウハウやツール、豊富な事例などを交えてお話しします。

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2. 93%の高い満足度!

講演のアンケートの平均満足度は93%。「ワークライフバランスの本当のメリットを理解できた」「男性の自分にも関わることだと知り衝撃を受けた」といった参加者の方のご感想をいただきます。講演・研修を機に取り組みが加速します。

3. 充実のアフターサポート!

参加者のアンケート分析や次のステップに進むためのご提案まで、実施後のサポートも充実しています。

例)A社:講演後のアンケートの分析結果で「働き方の見直しをすぐにでも取り組みたい」と答えた方が4割を超えたため、働き方の見直しプロジェクトをスタート。

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■【講演プログラム例】

●経営戦略としてのワークライフバランス

日本企業のおかれている厳しい環境の中で生き残っていくためのマネジメント手法として、ワークライフバランス導入は待ったなしの状態であることを、シビアにお伝えします。
役員クラスの意識改革を狙い、全役員が出席する会合や、部門長クラスの管理職研修などの場での講演のご依頼を多く頂いております。
課長・部長クラスを対象に行う際には「自分自身が親の介護で短時間勤務になったら?」というディスカッションを行うことで、ワークライフバランスは一部の育児女性のためのものではなく、明日は我が身と腹落ちすることを狙いとします。
「長時間勤務こそが成功に欠かせない」と過去の成功体験から抜け出せない層に、「これからの社会はそうではない」と正しくご理解頂きます。

 ●結果を出して定時で帰るチーム術~秘訣はワークライフバランス~

今後、時間制約をもつ社員が大半になるという日本社会の構造を解説した上で、仕事の見える化・共有化をすすめてチームで生産性をあげる手法を紹介する内容です。
長時間労働が恒常化している企業からのご依頼が多く、リーダーとメンバーがセットで出席するなどの仕掛けを入れて効果を上げてゆくことがお勧めです。
ワークやディスカッションを含めて2時間から2時間半の時間が必要となります。

 ●あなたが輝く働き方~ワークライフバランス~

今後、子どもを二人以上育てるには、男性一人の収入では足りないといった日本の現状を紹介したうえで、夫婦で働き、夫婦で家事育児をするという新しいスタイルを確立する必要性をお伝えします。
またその秘訣として男性の働き方を変えていくこと、女性は周りを信じて任せることのコツを紹介し、明日から実践して頂くことを狙いと致します。女性が育児で辞めてしまう傾向が残っている企業からのご依頼が多く、対象は若手社員や女性社員として多くご依頼を頂いております。

 ●大介護時代の働き方~ワークライフバランス~

これから5年で団塊世代が一斉に要介護世代となり、日本は介護難民だらけの国になり、団塊ジュニア世代がそれを支えざるを得ない社会構造がやってきます。
介護は情報戦であり、いち早く情報を知り、対策することで両立することが出来るということをお伝えし、明日からすぐにできる介護への備えと、両立できる働き方に変えるコツを伝える内容です。
全社員に40歳になった時点で全員受講させるといった必修の形を取る企業が多く、近年非常にお問い合わせの多いプログラムです。

 ●ワークライフバランスとは

ワークとライフは相乗効果(シナジー)の関係であり、ライフで豊富なインプット・自己研鑽をしていなければ、ワークで高い成果をあげることは出来ない、というワークライフバランスの本質を伝える内容です。
社員にまだまだワークライフバランスという言葉の意味を誤解している人が多い企業、言葉自体の認知度が非常に低い企業からのご依頼を多くいただきます。

 ■【研修プログラム例】

★課題別プログラム例

●プレゼンテーション研修

ワークライフバランスを実現するという時には、効率的に業務を進めることが欠かせず、そのためには端的に物事を伝え、相手を動かすことが必要です。それをスムーズに実現するスキルのひとつが「プレゼンテーション力」。相手に対してどのように働きかけるのかといった、課題解決力を身に着けて頂くことを主眼と致します。

●ファシリテーション研修

会議が長い、議論が活発ではない、物事が決まらない、といった「会議」に課題のある企業からよくご依頼を頂きます。限られた時間でたくさんの意見を引出し、物事を決定し、達成まで導いていく、そしてチームを活性化する方法を参加者の方に実践して頂きながらお伝え致します。リーダーシップ研修としてもお勧めしております。

 ●ドリームミーティング

社員に元気がない、自発的な様子がなかなか見られない、若手がキャリアプランを描けていないようだ、といった課題を抱えている企業からよくご依頼を頂きます。そもそもどんな夢を持っているのか?ということをワークやライフの面から改めて考えて頂き、どのように夢を達成していくのか、小さなステップにしていくことを実践して頂きます。今の環境の中でどのように活躍して頂くのか、具体的なイメージをもって頂き、イキイキと働けるようモチベーションアップすることを狙いとしております。

 ●女性活躍推進研修

女性社員に対してこんな誤解はありませんか?
女性は結婚・出産でモチベーションダウンしてしまう/女性は管理職になりがたがらない/仕事と家庭の両立が大変という理由で離職する/短時間勤務制度などがあれば女性は働きやすいはず/転勤を嫌がる女性は上昇志向がない

きちんとメッセージを発し、必要な対応を行えば、女性社員はキャリアアップを目指し、活躍してくれます。
当社の女性活躍推進コンサルティングとしている、女性社員本人を対象にした「ライフイベントを乗り越えてキャリアアップするためのコツ」や、マネジメント層のみなさまに向けた「ビジネスで飛躍するための女性社員の活かし方」の研修のご依頼を多くご依頼いただいています。

 

■【これまでの実績】

大分県、内閣府男女共同参画局、八王子市、(株)伊勢丹アイカード、NTTソフトウェア、(株)NTTデータ、キャノン動労組合、キリンホールディングス(株)、サノフィ・アベンティス(株)、(株)JTB法人東京、ダイハツ工業(株)、武田薬品工業(株)、東京海上日動火災保険労働組合、TOTO、ニフティ(株)、日本銀行、日本ユニシス(株)、日立製作所、富士通(株)、松下電器産業(株)、三菱UFJ信託銀行従業員組合、UNION、(株)ロイネ、東京都庁「東京しごとの日」、中央大学、日本経済新聞社、日本公認会計士協会東北会、日本女子大学、奈良経済同好会、等 年間300回以上の実績

※順不同・敬称略

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よくあるご質問

Q1.講演料はいくらですか?

A1.担当させていただく、ワーク・ライフバランスコンサルタントにより価格が異なる場合がございます。ご希望のテーマやご予算に応じて、講師を紹介させていただくこともございますので、まずはお問い合わせください。

なお、遠方への出張交通費・宿泊費等は講演料とは別途で頂戴いたします。あらかじめご了承ください。


Q2.特殊な業界なので、講演内容がうまく課題解決に結びつくか不安です。

A2.当社は様々な業種、業態での講演実績があります。ご要望に応じて内容をカスタマイズさせていただきますので、まずは、現在感じていらっしゃる組織の課題をお聞かせください。


Q3.何か月前から予約できますか?

A3.実施日より3か月前を目安として日程の調整をさせていただきます。3か月以上先の日程も仮予約していただけますので、ご遠慮なくお問い合わせください。

 

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